超常科学 -キリキリバサラ-

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    訪問ありがとうございます。オカルト好きな方にとって特になる記事があるとよいです。
    最近、風邪にはお気を付けください。

    カテゴリ: オカルト


    8 本当にあった怖い名無し 2007/12/17(月) 23:21:05 ID:zLhvggXd0
    3年ほど前、PC関係仕事で、小さな旅行会社に派遣で行った。 

    経理担当と業務担当の女性2人と営業男性一人、 
    女性社長だけという本当に小さな会社だった。 

    私の仕事はシステム組んだり、サーバー立てたりと 
    旅行業務には関係の無い仕事だった。 

    経理の女性は仕事をしていたけれど、 
    業務担当の女性はおそろしく性格の悪い巨デブで 
    朝から業務終了まで菓子を食べてるか、 
    女性社長と噂話などしているだけで仕事をしている様子が無かった。 

    営業男性は何をしているのか良くわからなかった。 
    何より不気味だったのは、旅行会社なのに、旅行のお客が来ないこと。 

    1カ月だけの仕事だったが、問い合わせの電話が週に1~2件あるだけで、 
    お客さんが入ったことが一度も無かったこと。 

    サーバー管理をしていたので、外国と旅行関係のメールやり取りはあった。 
    女性社長も何をしているのか良く分からず、 
    メールシステムがあるのに、外国とは郵便かFAXで取引をしていた。 

    実害は無かったけれど、陰気で会社という雰囲気が全く無く 
    気味悪いまま1カ月が過ぎ、さっさと次の会社へ行った。 

    9 本当にあった怖い名無し 2007/12/17(月) 23:21:46 ID:zLhvggXd0
    それから半年ほど過ぎて 
    偶然、その会社のホームページを見つけた。 

    あの会社とは思えない明るい雰囲気で活気のあるHPで 
    いろいろ観覧して行くうちに、何かが違うことに気付いた。 

    社員たちの写真があったが、あの時の社員と全く違い人数も多かった。 
    社長も男性で何もかもが違う。 

    その会社は東京だったが、HPの会社は関西だった。 
    けれども、会社の名前、ロゴから取り扱っている業務まで 
    全てが同じだった。 

    お客を装い、関西の会社に東京に支社があるのなら、 
    そちらに問い合わせたいみたいなメールを出したら 
    「私どもは、20年以上関西のこの店舗だけで営業しております。 
    お客様の勘違いではないでしょうか?」 
    という答えが来た。 

    気味悪くなり、東京の店舗があったところへ行ってみると、 
    その旅行会社は入っていたビルごと無くなって更地になっていた。 
    1カ月通ったあの旅行会社は何だったんだろう。 

     

    家は両親が霊感があって子供の僕には霊感がない。 
    window-1685938_960_720
    そんな家庭でした。

    僕が中学の時、
    修学旅行から帰ってきた僕に母が唐突に

    「あんたの部屋、なんかいるけど。」

    と言ってきました。

    何でも、僕の留守中に
    男の霊が部屋に入ってきたそうで、
    ドアやまどの開閉音を家族全員聞いたそうです。

    普段なら、怯えあがって、
    部屋にも入れなくなるところですが、
    その時は修学旅行の帰りということで
    気分的にハイになっていて、

    「これから、よろしくお願いします。」

    なんて、霊にあいさつしてしまいました。

    そしてその日から、母の言ったとおり、
    僕の部屋は怪奇ワールドと化しました。

    何かの気配を感じるなんてあたりまえで、
    窓を叩かれる(内側から)、
    部屋にいないのに足音が聞こえる、
    COラジカセ(死語)の電源が勝手に付く
    等の霊現象が起こりました。

    僕は怖くて、怖くて母に相談しました。

    母は

    「あんたね、霊に話しかけたでしょ。
    ああいうのは相手にしたらなかなか離れないよ」

    と言いました。

    僕、唖然

    その夜はただ震えながら、
    何も見えない天井にひたすら謝りました。

    その時は、馬鹿で気づかなかったんですけど、
    謝るってことも相手にするってことですよね。

    逆効果でした。

    あれから早一年、
    見えない同居人は、
    いまだに自分をアピールし続けています。

    もうさほど怖くはないのですが、
    見えたり、聞こえたりするのは勘弁してくれと
    声には出さず、心の中で願っております。

    —人魚の死体が漂着?・・・イギリスの海岸—
    人魚?の詳細 イギリスの海岸に、人魚の死体が漂着したらしい。 発見者のポール・ジョーンズ氏はそう発言している。 現場はノーフォーク州グレート・ヤーマス。 人魚は、強風の中、波打ち際に打ち上げられていた。発見者の模型職人(どのような模型かは分からないがこの人が作ったという線は・・・?) ポール・ジョーンズ氏によってネット動画が投稿され、多くの人にシェアされている。 人魚は肺から腹部にかけての損傷が激しいが、頭部や尾びれなどは比較的良い状態に保たれている。 mermaid01
    mermaid02
    また人魚ではなくアザラシの死体なのではないかという説も出ている。

    通称:サタンの聖域と化した・・・?荒れ果てたトンネル

    場所:不明

    サタンの聖域の詳細

    オハイオ州の森深くにあるという、当初排水の為に使用されていた廃トンネル。
    皆さんは、「サタン」という悪魔を知っていますか?
    サタンとは、ユダヤ教、キリスト教とイスラム教における悪魔で、神の敵対者、イスラム教では人間の敵対者とされています。

    そんなサタンを崇拝している悪魔崇拝者が、この廃トンネルで怪しげなミサをしてサタンの聖域と化している、悪魔崇拝者の聖地となっているなどと地元では噂になっているようです。

    地元ブロガーのリック・フェンダース氏によると「悪魔崇拝主義のグループがやってきては怪しいミサを行うようになった」ということで、どんどんその危険性を増しているようです。

    その証拠として、トンネル周辺に住んでいる住民からは、「一晩中、悲鳴のようなものが聞こえることがある」と。

    この廃トンネルの噂を聞いた映画監督のデビッド・スコット氏が2012年にこのトンネル調査の様子をまとめた動画をYouTubeにアップしているみたい。

    こちらです。


    トンネル内には、聖書に登場する黙示録に反キリスト者の象徴として知られている「666」悪魔の数字が見えます。
    ほかにはヘキサグラム(六芒星)が壁に描かれている様子が見れますね。
    やっぱり、本当にサタン崇拝者がミサでもしているのかな?とても興味が湧きますが、調べてみたところあまり記事が見当たらない・・・。


    兎にも角にも、近隣住民を怯えさせていることは事実。
    悪魔崇拝者は実在するし、いてもおかしくない雰囲気ですね。

    続報があり次第追記または新規投稿します。

    行ってみたいな・・・・

    —太古から立つラクショウの木々—


     カドー湖の詳細

    住所:245 Park Rd 2, Karnack, TX 75661 アメリカ合衆国

    ・カドー湖の歴史
    「米テキサス州とルイジアナ州の州境」にあります。
    19世紀に追放されるまで、そこにはネイティブアメリカン(アメリカの先住民族)が住んでいました。

    ここには、世界最大の樹齢を重ねたラクウショウ(ラクウショウはヒノキ科の針葉樹)の木々が湖上に、その根を水に浸しながら立ち並んでいます。
    その悠然たる光景はあまりにも神秘的で、様々な伝説を生み出してきたといいます。

    伝説の一つは、1812年に発生したニューマドリッド地震(アメリカ合衆国東部の歴史に記録された中でも最大の地震 M7.5程らしい)により、突然この湖ができあがったというもの。
    地質学者らは、あながちこの説は間違いではないとしているそう。
    地震により、盆地のくぼみが徐々にシフトしていき、湖を形成した可能性があるといいます。

    また、カドー湖は1965年より、数百件のビッグフットの目撃情報が相次いでいるそうで
    テキサスビッグフット研究センター(TBRC)では2006年に、カドー湖でビッグフットの大規模調査を行っているそうです(現在も調査されているかは不明・・・)
    もしも、ラクウショウの木々の中にビッグフットが潜んでいるとなると、興奮しますね。

    以下写真↓
     

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    通称:サタンの聖域と化した・・・荒れ果てたトンネル

    場所:不明

    サタンの聖域の詳細

    オハイオ州の森深くにあるという、当初排水の為に使用されていた廃トンネル。
    皆さんは、「サタン」という悪魔を知っていますか?
    サタンとは、ユダヤ教、キリスト教とイスラム教における悪魔で、神の敵対者、イスラム教では人間の敵対者とされています。

    そんなサタンを崇拝している悪魔崇拝者が、この廃トンネルで怪しげなミサをしてサタンの聖域と化している、悪魔崇拝者の聖地となっているなどと地元では噂になっているようです。

    地元ブロガーのリック・フェンダース氏によると「悪魔崇拝主義のグループがやってきては怪しいミサを行うようになった」ということで、どんどんその危険性を増しているようです。

    その証拠として、トンネル周辺に住んでいる住民からは、「一晩中、悲鳴のようなものが聞こえることがある」と。

    この廃トンネルの噂を聞いた映画監督のデビッド・スコット氏が2012年にこのトンネル調査の様子をまとめた動画をYouTubeにアップしているみたい。

    こちらです。


    トンネル内には、聖書に登場する黙示録に反キリスト者の象徴として知られている「666」悪魔の数字が見えます。
    ほかにはヘキサグラム(六芒星)が壁に描かれている様子が見れますね。
    やっぱり、本当にサタン崇拝者がミサでもしているのかな?とても興味が湧きますが、調べてみたところあまり記事が見当たらない・・・。


    兎にも角にも、近隣住民を怯えさせていることは事実。
    続報があり次第追記または新規投稿します。

    行ってみたいな・・・・

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