超常科学 -キリキリバサラ-

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    訪問ありがとうございます。オカルト好きな方にとって特になる記事があるとよいです。
    最近、風邪にはお気を付けください。

    カテゴリ: オカルト

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ⑩世田谷一家殺人事件

    2000年12月30日、東京都世田谷区に住む夫婦と長女長男の四人家族が何者かの手によって殺害された。
    父親は頭を包丁で刺されており、母親と長女は顔や首をめった刺しにされていた。
    息子は絞殺され、鼻からの出血していた以外には外傷がなかった。犯人は犯行後も現場に長時間滞在し、パソコンを使用したり冷蔵庫の中のものを食べていたことがわかっている。
    血痕や指紋も多く残しており、DNA鑑定もされているが犯人の特定にはつながっていない。
    2017年現在も未解決事件として扱われている。

    世田谷一家殺人事件

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ⑨北海道警察本部爆破事件

    1975年7月19日に北海道の警察本部庁舎が爆破されるテロ事件が起きる。
    庁舎の3階にあったロッカーが爆発元だとわかっている。4人が負傷する事態になるが、爆破が土曜日だった為被害者は少数で済んだ。
    捜査の結果、この爆弾は粉ミルク缶に火薬を詰めて作られていて、殺傷能力を上げるためにパチンコ玉が入れられていた。

    北海道警察本部爆破事件同日、北海道警察に「大通公園コインロッカー18号」とだけ話して切れた不審な電話が入っていた。
    警察が現場を調べたところ「アイヌモシリを植民地支配している北海道警察を攻撃した」と機械で打たれた犯行声明が見つかる。
    容疑者と思われる男も逮捕されたが、証拠不十分で釈放されており最終的には未解決事件の一つとなってしまう。
     

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ⑧長岡京殺人事件

    1979年5月23日に長岡京市のスーパーでパートをしていた女性二人が、仕事後にワラビ採りに出かけそのまま行方不明になった。
    女性二人は二日後、絞殺死体となって発見されたが、服のポケットから「オワレている たすけて下さい この男の人わるい人」と書かれたレシートが見つかった。

    長岡京殺人事件女性のうち一人は「30か所以上殴られ」、「内臓が破裂し」、「肋骨も骨折していた」。
    また、体内からは犯人のものと思われる体液が見つかった。
    もう一人の女性は「50か所以上殴られ」、「包丁が体に突き立てられていた」。
    また二人とも「アキレス腱を切断」されている状態だった。
    現場近くでは以前からレイプ事件が多発していて、非常に見通しの悪い場所だった。

    結局犯人は見つからないまま1994年5月24日に未解決事件になってしまう。

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ⑦草加次郎事件

    草加次郎事件は、1962年から1963年の間に十数件の爆破、脅迫、狙撃などが「草加次郎」の名前で行われた事件。1962年、歌手の島倉千代子後援会の事務所に差出人のない封筒が届いた。
    職員の男性がこれを開封したところ封筒は火を上げ、男性は手に全治2週間の火傷を負った。

    草加次郎事件封筒には草加次郎のサインがあった。その他にもニュー東宝劇場や日比谷劇場などでも爆発が起こり、上野公園ではおでん屋台の店主が何者かに銃撃されている。現金の要求も複数回あったが、犯人は一度も現場に現れていない。警察は「1万9000人」を動員し「爆弾マニア」など「およそ9600人」を捜査をしたが、犯人の特定には至らなかった。

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ⑥グリコ森永事件

    グリコ森永事件は1984年、1985年に企業に対して起こった脅迫事件。
    1984年3月江崎グリコの社長を誘拐して身代金を要求し、グリコに対して脅迫や放火がされる事件が発生した。
    その後、丸大食品、森永製菓、ハウス食品、不二家、駿河屋などの食品大手に対し次々と脅迫事件が起こることになる。
    それ以降も青酸入りの菓子をばら撒くなどの殺人未遂が発生し、警察がこの事件を「警察庁広域重要指定事件」に指定。
    捜査に乗り出したが、犯人特定には至らず未解決事件となる。

     


    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ⑤謎の偽札事件

    1954年12月、東京都中央区にある印刷所に宗教団体の寄付の領収書に使うものとだとして紙幣のようなものが1000部発注された。
    発注した男は興信所の捜査員を名乗っており、依頼代金は1部50円だった。

    この「謎の紙幣」はアラビア数字で「100」と印刷されており、「解読できない文字」と「馬に乗る白騎士」、裏面には「太陽」と「ダビデの星」の絵が描かれていた。
    印刷所は印刷物を男に収めたが、偽札ではないのかという不安から警察に通報した。

    しかし、警察の捜査では依頼されたような印刷物は「世界のどこにも流通しておらず」、記載されている文字も「最後まで」解読できなかった。

    また、男が名乗った興信所は「存在しない」ことがわかっている。

     

     

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