超常科学 -キリキリバサラ-

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    カテゴリ: オカルト

    呪われた物 2

    欧米では「この世を離れるのを拒んだ亡霊や、物の怪などの超自然的な存在が、生きている人間に取り憑こうとする」過程の中で、霊が物に取り憑くと見ている。「呪いの館」などがその有名な例だが、宝石や絵画など、比較的小さな物にも取り憑くことが多く、世界には呪われたアイテムが数多く存在するとされている。

    今回は、そんな呪われた物の中から、世界的に有名な「呪われた物」を前回と同様ご紹介しよう。

    ①ディブクの箱

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    ユダヤ人の伝説によると、「ディブクの箱」とは、古代の邪悪な悪霊が取り憑いた木製の箱のこと。
    この悪霊は非常に強い力を持ち、人間に取り憑こうとするという。

    2001年9月、アンティーク・バイヤーとアンティーク家具を補修/復縁する専門の熟練労働者が、オレゴン州ポートランドで行われた「103歳になる老女のエステートセール」に行った。
    エステートセールとは、老人がホームに入所したり、死亡したとき、住んでいた家の中にある家具や遺品を整理目的で売りさばくことで、アメリカでは一般的に行われていること。
    このセールで、バイヤーたちは、古いワインキャビネットを購入したのだが、その際、孫だという女性から、「老女がナチスによるユダヤ人大虐殺の生き残りだったこと」「このキャビネットと共にアメリカに移住したこと」「キャビネットはいつも隠されていたこと」「『ディブクという凶悪な霊が入っているから絶対に開けてはならない』と言っていたこと」「自分が死んだときに一緒に埋めて欲しいと切望していたこと」を明かされた。しかし、死んだときに一緒に埋めるのは、ユダヤの伝統に反するため売りに出すことにしたというのだ。

    悪霊話を信じないバイヤーは気にすることなくキャビネットを持ち帰り、店の地下にあるワークショップに置いたのだが、電気が突然消えたり、ドアや門に鍵がかかるなどの不思議な現象が次々と起こるように。地下室はネコの尿を撒き散らしたような悪臭がたちこめ、電球は取り替えてもすぐに割れてしまった。店員たちは、「地下から恐ろしげな音が聞こえる」と気味悪がり、バイヤーは仕方なくキャビネットを自分の母親に贈ることにした。だが、母親はキャビネットを受け取った直後、脳卒中で倒れ入院。
    病院で泣きながら「プ、レ、ゼ、ン、ト キ、ラ、イ」と指で書き訴えたという。

    バイヤーはその後もキャビネットを人に譲ろうとしたが、誰もが「薄気味悪い」と言い、つき返されてしまった。そのうち、バイヤーは同じ内容の悪夢を繰り返しみるようになり、日中も蠢く人影を見るようになった。首筋に息を吹きかけられている感覚がして、振り向くと、黒い影がキャビネットを保管している場所にスッと入っていくのを目撃したこともあった。ディブクの箱伝説は本当なのだと確信したバイヤーはキャビネットを手放す決心をし、米最大手オークションサイト『eBay』に「呪われたディブクの箱」と説明文をつけ出展した。

    キャビネットは、ミズーリ州の医療博物館の館長を務める男性が落札。
    男性も奇妙な経験をするようになり、ディブクの箱についての本『The Possession』を執筆。
    ベストセラーとなり、2012年に『ポゼッション』というタイトルで映画化された。

    ②呪われた絵画「抵抗する手」

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    2000年、米大手オークションサイト『eBay』に、ビル・ストーンハムという画家が1972年に描いた「抵抗する手」という絵画が出展された。無数の手が浮き出ているガラス張りの玄関の前に立つ少年の横に、少女型の人形が立っているという何とも薄気味悪い作品で、俳優のジョン・マーリーが長年所持していた。
    『eBay』に出展したのは、ジョンの後に、この絵を所有したカリフォルニア州在住の夫婦で、「この絵を所有することにより起こりえる問題」という警告文が記されていた。

    その警告文には
    「夜中、絵の中の少年と人形が動きまわり、キャンパスから消えてしまうことがある」
    「絵をかけていた部屋に、絵の中の少年が入ってきたことがる」
    「絵を見たものは、誰もが気分が悪くなり、意志薄弱になる」
    「小さな男の子が、絵を見た瞬間、叫びながら部屋を走り出たことがあった」
    「絵を見た瞬間、誰かにつかまれているような感覚や、熱風を感じる大人が多い」
    と、気味が悪いことばかり書かれており、オンライン上の『eBay』でこの絵を見ただけで、不安な気持ちになったり、恐怖に襲われる人が続出。
    この絵をプリントアウトしようとしたところ、ほかのものはプリントできるのに、この絵だけはプリントできずエラーになってしまうという怪奇現象を経験した人もいた。

    絵は、ミシガン州グランドラピッズのアート・ギャラリーが落札。
    描いた画家にコンタクトしたところ、「呪われた絵として話題になっているとは知らなかった」と驚きながらも、この絵を所持していた最初の2人が、1年以内に急死していたことを告白。
    この絵は、霊を招くもので、悪霊に取り憑かれてしまったのだろうと、多くの人が推測している。

    ③悪霊に取り憑かれた人形、アナベル

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    1970年、とある女性が大学に通う娘のために、アンティークショップで“ラガディアン&アンディ”風の人形を購入。
    娘は喜びルームメイトと住むアパートに持ち帰ったのだが、その途端、奇怪なことが起こるようになった。
    誰も触っていないのに、人形の位置が変わったり、別の部屋に移動するようになったという。
    床に見たこともない羊皮の紙が落ちており、手に取ると、明らかに子どもだとわかるような字でなぐり書きされていた、という気味の悪いこともあったという。
    怪奇現象はヒートアップし、布製の人形であるにもかかわらず両足で立つようになり、娘たちは霊媒師に鑑定してもらうことにした。

    霊媒師は「この人形は昔、このアパートで亡くなったアナベルという名の少女の霊に取り憑かれている」と鑑定。「あなたたちが好きで、一緒にいたいといっている」と伝えられた娘たちは、「いいわよ」と言い人形を持ち帰った。しかし、部屋に泊まった娘のボーイフレンドが夜中、人形に襲われ、胸と喉に無数の深い切り傷を負うという一大事が起き、娘たちは藁をもすがる気持ちで、著名な超能力調査官、ウォーレン夫妻に連絡。夫妻は「人形に取り付いているのは、少女の霊ではない。たちの悪い悪霊が、娘たちに取り憑こうと少女の霊だと嘘をついているのだ」と鑑定した。

    夫婦に引き取られたこの人形は、現在、コネティカット州のオカルト博物館に、ガラス張りのキャビネットに入れられ、「警告:絶対に開けないでください」という警告文と共に展示されている。

    管理人:ニート神
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    Ancient ruins




    呪われた物

    世に出回っている呪われた物の圧倒的多数が偽物だとされているが
    真偽は置いておいて、超常現象研究者たちが本物だと認定した物も少なくない。
    今回は、世界的に有名な『呪われた物』を、いくつか紹介しよう。

    ①血で塗られた絵画

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    イングランド北部の町に住むショーン・ロビンソンは、2010年、祖母から「苦悩に満ちた男」という恐ろしげな絵画を相続した。

    祖母は生前、「この絵を描いた画家は、自分の血と絵の具を混ぜ合わせて、この絵を描いた。そして完成後、自殺をした。画家の苦しみが呪いとしてこの絵に取り憑いており、悪さをする。悪魔の絵だ」「この絵を壁にかけていると、話し声や、すすり泣く声が聞こえる。家の中を男の影が彷徨うようになる」と言い、25年間屋根裏に仕舞いこんでいた。

    呪いなど特に気にしないショーンは、絵を自宅に持ち帰ったが、その夜から家の中で奇妙な現象が起こるようになった。

    息子は階段から転げ落ち、妻は誰かに髪を撫でられているような感じがしたと主張した。

    家族全員が、男の影が横切るのを目撃し、夜中に、すすり泣く声やもだえ苦しむ声を聞くようになった。
    その超常現象は酷くなる一方で、彼が寝ている寝室の隅から泣き声が聞こえるようになり、寝ている彼らを男の影が見下ろすまでになったという。

    超常現象など信じていなかったショーンだが、絵画が原因なのかもしれないと思うようになり
    絵の前にビデオカメラを置いて夜通し撮影することにした。

    すると、気味の悪い声や、煙のようなものが現れたり、ドアがひとりでにバタンと閉まったり、壁から絵が落ちるなどの現象が撮れてしまった。
    驚いたショーンは「誰かアドバイスをくれるかもしれない」とYouTubeにこのビデオをアップ。
    一部のネット住民たちを恐怖の底に陥れた。

    その後、ショーンは一時的に両親の家に身を寄せたのだが、絵画を持参したせいか、父親が階段から転落
    絵の呪いだと確信した彼は、超常現象研究グループにコンタクトをとり、問題の絵画を検証してもらうことにした。

    2013年5月、研究グループは12世紀(西暦1101年から西暦1200年)からある幽霊屋敷として有名なチリンガム城で、城に住む幽霊にこの絵のことを訪ねようと霊的交渉を行った。

    しかし、城の霊は、絵画に取り憑いた霊を嫌い、激怒したという。
    城の霊はポルターガイストを起こし、研究者たちを追い出した。
    この交渉には20人あまりが立ち会っており、全員が恐怖の体験をしたと報告。
    ほかの霊も嫌うほど、絵画に潜む霊は悪いものに違いないと囁かれている。

    呪いの絵のポルターガイスト現象を検証した動画


    ②呪いがかかった人形、ロバート

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    1904年、フロリダ州キーウエストのオット家に仕えていたハイチ出身の使用人が、その家の4歳になる坊や、ロバート・ユージーンに、個性的な顔を持つ大きな手作りの人形をプレゼントした。

    ロバートはこの人形をとても気に入り、自分と同じロバートという名前をつけ、楽しげに話しかけ、一日中、一緒に過ごすようになった。
    しかし、周囲は人形を気味悪がり、「人形から薄気味悪い声がもれるのを聞いた」「悪魔の人形だ」と言うようになった。

    部屋がめちゃくちゃに荒らされたり、花瓶が粉々に割れるという酷いことが起きるたびに、ロバートは真っ青な顔でぶるぶる震えながら、「ボクじゃないよ。人形のロバートがやったんだ!」と言うようになり、家族はその人形を毛嫌いするようになった。

    ロバートはキーウエストを代表する画家になり、アンという女性と結婚したが、あの人形は大人になっても、いつも側に置いていた。絵を描くときは人形と共にアトリエにこもったという。
    結婚後、人形を嫌がる妻の気持ちを考え、屋根裏部屋を人形の部屋にしたが、「ロバートが、屋根裏部屋からじゃ、眺めが悪いって言うから」と言い出し、結局、見晴らしのよい寝室を与えてしまった。
    そして、窓の側に椅子を置き、人形を外に向けて置いた。家の前を通る、多くの人が、窓際に置かれたこの人形が動いたり、恐ろしい形相になるのを目撃している。
    ロバートはアンにDVをしているとの噂も流れるようになったが、彼はそれも人形がやったと主張していたと伝えられている。

    1972年、ロバートは死去。人形は屋根裏部屋に放置され、アンの死後、家は売却された。
    新しく移り住んだ家主には、10歳の少女がおり、人形を気に入り自分の部屋へと移したが、人形が動き回ったり、襲いかかったり、殺されそうになったと泣き叫ぶようになったため、イースト・マーテロー博物館に引き取ってもらうことになった。

    この人形のロバートは、現在もイースト・マーテロー博物館に展示されている。
    多くの観光客が、ロバートが動いた、表情が変わった、声が聞こえたと証言しており、今なお強い超常現象を起こしていると信じられている。

    ③家族を全員死なす「死の女神」

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    「死の女神」という愛称を持つ、純粋な石灰岩で彫られた女性像は、キプロス共和国のレンブで1878年に発見された。像は、"豊穣の女神"を象徴したもので、西暦紀元前3500年頃に作られたものと見られている。
    「死の女神」と言われるようになったのは、その名の通り、像を所有した人とその家族が数年で全員死んでしまったからだ。

    像が発見された後の最初の持ち主であるエルフォント卿は、所有して6年以内に、一族7人全員が相次いで不審な死を遂げた。次に像の持ち主となったアイバー・マヌッチの家族も、4年間で全員が死去してしまった。
    3番目の持ち主となったトンプソン-ノエル卿の家族も次々と不幸に見舞われ、4年後に一族は絶えてしまった。

    4番目の持ち主、アラン・ ビーバーブルック卿も像を購入して間もなく亡くなり、彼の妻、娘2人も相次いで死亡。息子2人は、周囲から、「この像は死の女神と呼ばれるもの。持っている者、その家族の命を奪う。早く手放した方がいい」と言われ、エディンバラにあるスコットランド博物館に像を寄付することに決めた。

    博物館の歴史学者たちは、「像が持ち主と家族を殺す」という言い伝えを、「単なる伝説、あったとしても偶然」だと片付けたが、像を受け入れ展示した博物館の係長も、直後、病に倒れ死亡している。
    この係長の死を最後に死人はでていないが、それはガラスケースの中に保管されているからであり、再び箱から出され、像に誰かが触れたら、確実に死んでしまうだろうと恐れられている。

    ④座ると死ぬ椅子

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    イングランド、ノース・ヨークシャー州サークス近くのカービィ・ウィスカという町に、バスビー・ストゥープ・インという居酒屋がある。この居酒屋には270年という長い年月の間、人々に恐れられてきた木製の椅子があった。

    1702年、この居酒屋のオーナーだったトーマス・バスビーは、義理の父親、ダニエル・アウティを、ハンマーでめった打ちにして殺害した。

    2人はそれより以前タッグを組み、軽い犯罪に手を染めていたが、舅、婿という関係から馬が合わず、よく口論をしていた。いつものように口喧嘩をした後、外で頭を冷やして居酒屋に戻ったダニエルは、自分が一番大事にしているお気に入りの椅子に、ダニエルがドカッと座っているのを見てカッとなった。
    常に酔っ払っている状態だったとも伝えられているトーマスは、ダニエルに居酒屋から出て行くよう命じ、
    その後、町中、彼を探しまくり、ハンマーで撲殺。近くの森に遺体を捨てた。

    遺体はすぐに発見され、トーマスはダニエルを殺人した罪で逮捕、死刑を宣告された。
    居酒屋と道を挟んだ場所に絞首台は設置され、トーマスは、死刑執行直前、自分の居酒屋で最後の食事をした。食事が終わった直後、彼は大声で、「この椅子に座った者に、呪いを!私と同じ悲惨な死が与えられるよう!」と叫んだ。絞首台に吊るされた彼の死体は、見せしめのため、数日間、そのまま放置されたと伝えられている。
     
    その後、付近をうろつくトーマスの幽霊らしきものが目撃されるようになったというが、人々を恐怖の底に陥れたのは、彼が呪いをかけた椅子だった。
    呪いをかけたトーマスの言葉通り、椅子に座った人が、その後、間もなくして死亡するという不可解な現象が、次々と起こるようになったのである。

    何も知らずに座ってしまった煙突掃除夫は、翌朝、古い絞首台の門柱の側で死亡しているのを発見される。
    呪いを面白がって代わる代わる座ったイギリス空軍パイロットは、その日のうちに運転していた車を木に激突させ即死した。肝試しで椅子に座った、多くのバイカーたちも、大事故に巻き込まれ命を落とした。
    座った翌夜、心臓発作を起こし死んだ者、2日後に車に撥ねられ即死した者もいた。
    誰もが、トーマスの言葉通り、悲惨な死を迎えたという。

    1970年代、この居酒屋を買いとった醸造所は、このおぞましい呪いの椅子をサークス博物館に寄付した。
    博物館は、壁の高い位置に椅子を打ち付け、誰も座れないようにした。
    1978年以降、この椅子には誰も座っていないが、呪いは永遠に続くものとされており、今なお、人々に恐れられている。

    ⑤呪いの指輪

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    サイレント映画時代、一世を風靡したイタリア出身の美男俳優、ルドルフ・ヴァレンチノ。
    彼は人気絶頂の1926年に虫垂炎と消化性潰瘍を併発し、手術を受けたものの腹膜炎と胸膜炎を起こし31歳の若さでこの世を去った。
    彼の葬儀には嘆き悲しんだ10万人ものファンが集まり、後追い
    自殺をする女性もいたと報じられている。

    ルドルフはサイレント映画俳優として大ブレイクしていた1920年、ふらりと訪れたサンフランシスコの宝石店で、とある指輪に強く惹かれた。
    店主は、「この指輪には、あまりよくないジンクスがある」と説明したが、ルドルフはそれでもほしいと購入。
    『ヤング・ラジャー』(1922)に、その指輪をはめて出演した。映画は大ゴケしてしまい、ルドルフはその後2年、映画制作から遠ざかるはめになった。
    ジンクスのせいかもしれないと、指輪を外し箱に仕舞いこんだルドルフだったが、
    『熱砂の舞』(1926)の撮影時に、指輪を小道具として使いたいと提案。撮影終了3週間後に訪れたニューヨークで虫垂炎に倒れ、わずか2週間後に命を落としたのだった。

    指輪は、人気サイレント映画女優のポーラ・ネグリが形見として譲り受けたが、すぐに病に倒れ長期間の療養を強いられることとなった。

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    1年後、ポーラはルドルフに生き写しのラス・コロンボ(↑画像)という男性に出会い、「第二のルドルフへ」と指輪を渡した。指輪をはめたラスは数日後、銃撃事故に巻き込まれ死亡
    ラスの形見として指輪を受け取った親友で芸人のジョー・カジノは、指輪は呪われていると信じ、ガラスケールの中に入れ保管した。
    長い時を経て、呪いのことをすっかり忘れたある日、ジョーは指輪をはめ、直後、トラックにはねられ死亡した。

    その後、「呪いなんて信じない」と指輪をはめたジョーの弟には呪いはかからなかったが、指輪を盗もうとした盗人が、脅しのため天に向けて撃った銃弾になぜか当たり死亡。
    さらに、伝記映画でルドルフ役を演じる俳優が、この指輪をはめた10日後に奇妙な血液の病気急死したため、「確実に呪われている」と見なされ、これ以上、犠牲者が出ないようにと、ロサンゼルス銀行の貸金庫に預けられた。

    はめた人の命を、次々と奪ってきた呪われた指輪は、現在もその貸金庫で眠っている。

    管理人:ニート神
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    「Cursed Things 2」



    不気味な人形

    古くから人形には魂が宿るといわれているが、さまざまな超常現象やオカルト話の題材になってきたホラーな人形といえば映画「チャイルド・プレイ」のチャッキーが有名
    だが、現実の世界にはチャッキーよりも怖い人形が存在しているようだ。

    ①「サリタ」

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    2017年
    、ペルーに住む家族が恐ろしい人形体験をYouTubeで公開し、世界中で話題になっている。
    イボンヌ・ヌネスは、7年前に姪から青い目をしたかわいい人形「サリタ」を受け取った。
    しかし、それから間もなくして姪は病気で亡くなった。
    姪の死後、家の中で奇妙なことが起こり始めた。
    イボンヌの娘・アンジーは、家の中から騒音が聞こえ、「サリタ」がいる部屋の隅に奇妙な気配を感じ
    薄暗闇の中で何かの影が動くのをたびたび目撃していた。
    家族はサリタが不幸を呼び寄せているのだと、その奇妙な人形を家の中から追い出したかったが
    イボンヌはそれを拒否した。
    その理由は、「サリタ」に亡くなった姪を重ねるようになっていたから。
    しかし、その後イボンヌは
    自殺。残された家族はいまだに「サリタ」を処分できずにいるという。

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    ②「ハロルド」

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    2003年、フリーマーケットを訪れた男性が古い人形と出会う。
    その人形が妙に気になった男性は、売り手の老人と交渉して20ドルで購入。
    その場を後にしようとした男性だったが、老人はその人形「ハロルド」の
    歴史について“説明しないといけない”と語り始めた。
    その話に耳を傾けると、「ハロルド」はもともとその老人の息子へのプレゼントとしてもらったものだったが
    息子は「ハロルド」をもらってすぐに亡くなってしまった。
    そして息子の死後、「ハロルド」が置いてあった部屋からは歌と笑い声が聞こえるようになったという。
    そんないわくつきの「ハロルド」の新しいオーナーになった男性だが
    人形を手にしてから2日後に重度の片
    頭痛に見舞われ、彼の愛猫は亡くなってしまった。
    男性は「ハロルド」が来てから起こったことをまとめたウェブサイトを立ち上げ、奇妙な出来事を報告している。

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    ③「ペギー」

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    2015年に超常現象調査官のジェーン・ハリスは、とあるカップルから人形を受け取った。
    そのカップルが言うには、「ペギー」と名づけられたこの人形を見た人は、吐き気や頭痛を訴えるのだそう。ジェーンが自身の
    SNSに「ペギー」の写真をアップしたところ、その画像を見た人たちから吐き気や頭痛を訴える声が続出。ある人は「ペギー」の画像を表示した途端にパソコンが固まり、部屋の温度が急激に下がっていくのを感じたそうだ。
    一説によると、「ペギー」には
    ホロコーストで亡くなった女性の魂が棲み着いていると囁かれている。

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    ④「ルビー」

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    今からずっと昔、とある
    人形「ルビー」はひとりの少女に可愛がられていた。
    しかし、その少女は病気を患ってしまい、最終的に「ルビー」を抱きしめたまま亡くなってしまうことになる。
    その後「ルビー」は別の少女から別の少女へと受け継がれていったが
    最初の持ち主の少女以外からは、その不気味な見た目から可愛がられる事が少なく、地下室や箱の中に閉じ込められ続けた。
    しかし「ルビー」は、自分の存在を誇示するかのごとく奇妙な音を立て、家の中を歩き回り始めたという。
    最終的にこの不気味な人形は、超常現象と
    オカルト博物館に移されることに。
    その博物館を訪れた女性は自分の
    携帯電話の中にルビーの画像を見つけたそうだが、写真は撮っていないと主張している。

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    ⑤「目隠し人形」

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    2014年、
    シンガポールでの奇妙な発見がネット上を騒がせた。
    とある
    SNSユーザーは木の根元に置いてある1体の人形を発見。
    その人形は目隠しされており、目隠しにはアラビア文字で“bismillah”(アラーの名のもとに)と書かれていた。
    この「目隠し人形」を写真に撮り
    Twitterに投稿したところ、世界中に拡散されることに。
    この投稿を見た超常現象研究家は「この人形には何かが
    憑依しており、ひとりで動きまわることができる」「そのため、元の持ち主は自分の家に帰ってこないように、人形の視力を目隠しで奪ったのだ」と予想した。目隠し人形が発見された日、付近では殺人事件自殺が発生したそうだが、単なる偶然だろう。

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    管理人:ニート神
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    「Cursed Things」





    アセンション

    次元上昇を意味する概念「アセンション」
    過去にメディアで取り上げられたことにより
    世間でもアセンションという言葉は広く知られるようになった。
    しかし、その意味はわかりにくく非常に抽象的と言わざるを得ない。

    今回はアセンションの原因やその影響、超常現象との関係などについて出来るだけわかりやすく
    記事を複数に別けてご紹介する。

    精神的に見たアセンションの影響

    スピリチュアルの世界ではアセンションによって起こる物理的な問題よりも、精神的な影響に焦点を当てている。彼らの中でアセンションは良いものであるとされ、積極的にアセンションを取り入れようとする動きまで存在している。

    ここではアセンションによって起こる精神面の影響についてご紹介する。

    ①五次元世界への移行

    科学的根拠は全くないが、アセンションは次元を現在の三次元から五次元にまで引き上げるといわれている。現在、私たちが暮らす世界は立体で構成される3次元の世界。
    これに時間を加えた概念を四次元と呼ぶが、スピリチュアルの世界では時間や場所を超越する「五次元世界」という考え方が存在する。

    五次元世界への移行五次元世界では時間や場所の境界が存在しないため、行きたいと思った時代や場所にいつでも移動することが可能になるらしい。彼らはこれらを「魂」や「気」という言葉で説明し、フォトンベルトに含まれる膨大な光の粒子エネルギーがこれを可能にするとしている。

    ②集合意識の発生

    五次元世界では空間を超越しているため、人間の体は単なる入れ物でしかない。
    そのため人の意識は体という境界に縛られることなく、他人の意識と共有されることになる。
    意識が共有されることで戦争などの争い事はなくなり、世界は平和になるといわれているが・・・。

    集合意識の発生

    ③超能力の開花

    五次元世界では時間や場所を超越することで、現在では超能力と呼ばれる類の力を誰もが持つことができるようになるという。意識を共有することでテレパシー(精神感応)を使うことができ、空間を超えることでテレポーテーション(瞬間移動)も可能になるらしい。
    しかし、アセンションが起こることで地球は天変地異に見舞われ、私たちの肉体は死滅してしまうという。

    超能力の開花

    アセンションは個人単位でも起こる?

    スピリチュアルの世界ではフォトンベルトに衝突しなくても、精神力(波長)を高めることで個人単位でアセンションを起こすことが可能であるとされている。
    この方法であれば地球が滅亡することなく、超常的な力を手に入れることができるという。。。

    アセンションは個人単位でも起こる?しかし、膨大な光の粒子と衝突するに等しいエネルギーを個人単位で生み出すことは容易ではない。
    そのため個人単位でのアセンションは誰にでもできるわけではなく、選ばれた一部の人間のみが到達できる領域であるとされているようだ・・・・・・・

    5次元によるオカルト課題の解決

    アセンションはスピリチュアル上の単なるひとつの考え方に過ぎず、科学的には全く根拠のない概念だ。しかし、アセンションの存在を認めることよって、これまで謎とされてきた超常現象の謎が解けるということもまた事実。

    次は、アセンションによって解決できる世界の超常現象をご紹介する。

    スピリチュアルの世界ではアセンションは個人単位で起きるともいわれていると先ほど説明したが、これらの現象は個人がアセンションを体験した実例だったのだろうか。

    ①デジャブ

    デジャブは既視感とも呼ばれ、知らないはずの場所や行動を何故かすでに知っているように感じる現象。デジャブの原因は脳の混乱であるとされているが、時空を超えた別の意識からの干渉がその原因であるともいわれている。アセンションが実在すると仮定するならば、それがデジャブを引き起こしていてもおかしくはないが。

    アセンションとデジャブ

    ②予知夢

    眠っているあいだに未来の出来事を体験する予知夢もアセンションによって説明することが可能。
    睡眠中に意識が未来の時空に到達していれば、それを予知夢として見ることが可能だから。

    アセンションと予知夢

    ③パラレルワールド

    パラレルワールドは私たちの世界と同じ次元に存在するとされる別の世界。
    世界にはパラレルワールドに干渉したと考えられる事例が数多く存在しているが、アセンションによって世界の境界線が曖昧になったと考えることも可能

    アセンションとパラレルワールド

    ④タイムスリップ

    時空を超越するアセンションであればタイムスリップしたとされる事例についても説明が可能になる。アセンションを意図的に起こす装置が存在すれば、それはタイムマシンと呼ばれるのかもしれない。

    アセンションとタイムスリップ

    アセンションはすでに起こっていた?

    メディアに注目された2012年にアセンションが起こらなかったため、世間一般ではアセンションは空想の一種であるとされるようになった。
    しかし、アセンションの影響を受けるとされた2000年代には、それ以前と比べると明らかな異常が見受けられるという意見も存在する。

    アセンションの影響事実、2000年代はそれ以前に比べて地震の発生回数が世界的に見ても著しく上昇している。
    また、火山活動も異常なほど活性化しており、自然災害の発生件数は4倍にも増加していることがわかっている。これらは単なる偶然?
    それとも私たちの知らないところでアセンションは起こっていたのだろうか?

    出典:wikipedia

    管理人:ニート神
    からのひとこと

    次元上昇を意味する不思議な概念、アセンションについて紹介したよ。
    フォトンベルトやアセンションは果たして実在するのかな?

    アセンション

    次元上昇を意味する概念「アセンション」
    過去にメディアで取り上げられたことにより
    世間でもアセンションという言葉は広く知られるようになった。
    しかし、その意味はわかりにくく非常に抽象的と言わざるを得ない。

    今回はアセンションの原因やその影響、超常現象との関係などについて出来るだけわかりやすく
    記事を複数に別けてご紹介する。

    そして今回は結構スピリチュアルだ・・・

    アセンションとは?

    アセンションとは本来「上昇」を意味する言葉であり、スピリチュアルの世界で頻繁に使われる概念
    一般的にはあまり知られていない言葉だったが、2012年に地球規模での次元上昇が発生する可能性がメディアで取り上げられ、アセンションという言葉は広く知られるようになった。

    アセンションとはアセンションは一般的にあまり使われることのない「概念」であるため
    その内容は抽象的で非常にわかりにくいものになっている。
    ここではアセンションの発生方法から影響までをできるだけわかりやすくご紹介していく。

    アセンションの原因フォトンベルトとは?

    アセンションを理解するためには「フォトンベルト」というものの存在を知らなくてはならないらしい。
    宇宙には膨大な量の「光の粒子」が存在しているが、太陽系が存在する私たちの銀河には長大な光の粒子の帯が存在しているという説がある。これがフォトンベルト(光の粒子の帯)。

    フォトンベルトフォトンベルトはハレー彗星を発見したイギリスの天文学者エドムンド・ハレーが発見したといわれているが、現在では科学的根拠に乏しいとされ、その存在を疑問視する意見がほとんど。

    アセンションはどのように起きるのか?

    アセンションはこのフォトンベルトが地球に衝突することで発生するといわれている。
    太陽系は銀河の中を移動しているため、フォトンベルトが実在していると仮定すればいずれ両者は衝突することになる。

    アセンションはどのように起きるのか?膨大な光の粒子の塊であるフォトンベルトはとても強いエネルギーを帯びているといわれているため、スピリチュアルの世界ではその衝突時に「何か」が起こると考えられている。
    彼らはその起こり得る「何か」のことをアセンションと呼んでいる。

    物理的に見たアセンションの影響

    ここではアセンションが発生した際に起こるといわれている物理的な影響をご紹介する。
    フォトンベルトやアセンションは科学的に認められていないため、物理的と言っていいのかは分からないけど。

    ①地磁気の消滅

    アセンションが起こるとフォトンベルトに含まれる光の粒子の影響で、地球を取り巻く地磁気が消滅してしまうといわれている。これと同じことは過去の地球で何度も起こっており、地磁気を失った地球には宇宙から有害な宇宙線が降り注ぐことになった。

    地磁気の消滅これは地球全体を巨大な電子レンジにかけるようなものであり、オルドビス紀後期に起こった地磁気の消滅では全生物種のおよそ85%が絶滅した。
    もっともオルドビス紀に起こった大量絶滅の原因は太陽系近くの恒星が超新星爆発したことによる「ガンマ線バースト」であり、アセンションではない。

    ②機械文明の崩壊

    フォトンベルトに含まれる光の粒子に地磁気を消滅させるほどの影響力があると仮定すれば、すべての電子機器は使用不可能になり機械文明は完全にその機能を停止することになる。
    通信や交通は遮断され、人類は混乱の中で滅亡することになるかもしれない。

    機械文明の崩壊もっとも機械文明が維持できたとしても有害な宇宙線により人類が生き残ることはないといわれている。

    ③天変地異の発生

    地磁気の消滅は大地震や大津波などの天変地異を引き起こすといわれている。
    また、火山活動の活発化により巻き上げられた火山灰はやがて地球全体を覆い尽くし、氷河期のような状態にしてしまうかも知れない。地球は生物が暮らすには過酷すぎる死の星となってしまう。

    天変地異の発生現在の地球は生物が生きていく環境が整った奇跡の惑星であるといえる。

    管理人:ニート神
    からのひとこと

    次回「アセンション -次元上昇の原因と影響- Part2
    精神的に見たアセンションの影響
    などについて記事にする

    チュパカブラ

    日本や世界でも有名なUMAのひとつ「チュパカブラ」
    家畜などの血を食料としているチュパカブラは本当に存在しているのだろうか?

    今回は世界で語られている目撃事例と、その正体について有力な説をいくつかご紹介する。

    チュパカブラの正体

    チュパカブラは多くの写真や動画で撮影されているが、その多くは偽物とされている。
    ここでは目撃情報などから考えられるチュパカブラの正体について有名なものを紹介する。

    ①動物説

    近年目撃されるチュパカブラの姿は毛の抜けた犬のようなものが多いため、最も有力とされている説。特にコヨーテやオオカミは皮膚病を発症した際、全身の毛が抜け落ちシワのある皮膚が露わになるため、突然暗闇に現れるとまるで怪物のように見えることがわかっている。
    また二足歩行するチュパカブラに関しても現地に生息するアカゲザルを見間違えたものではないかといわれている。

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    ②実験動物・生物兵器説

    自然界のものとは思えない見かけから人間が作り出した生物ではないかともいわれている。
    チュパカブラはこれまでに真偽は定かではないが、数度捕獲されたといわれている。
    アメリカ軍の調査隊が回収にきたという話もあり、遺伝子組み換えによって生まれた軍の生物兵器なのではないかという話もあるようだ。
    1988年にアメリカ軍施設の近くでミイラ化したチュパカブラのような生物が発見された。
    また、目撃情報の多いプエルトリコではアメリカ軍が薬物実験をしていた事実があり、その影響を受けて突然変異した野生動物の可能性もあるといわれている。

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    ③宇宙人説

    同じく特徴的な見かけから地球の生物ではないとする説。
    チュパカブラの特徴は宇宙人のグレイに似通ったところがあるといわれており、そこからこの説が浮上したらしい。
    チュパカブラが目撃される地域ではUFOの目撃例も多いことも一因。
    しかし、チュパカブラは家畜を襲い動物の血をすするといういかにも原始的な生物の印象を受ける。
    このことからUFOを作ることができる超文明を持った宇宙人とは考えにくいのではないかといわれている。

    ④未確認生物UMA説

    チュパカブラはまだ発見されていない未確認生物だという説。
    事実、チュパカブラはUMAの代表格として語られている。これほどインパクトがある生物がこれまで未確認でいたことは疑問だが、特殊な見かけから新生した新種の生物という見方も強い。
    過激なものだとパラレルワールド(異世界)から来たとする研究者もいるようだ・・・。

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    ⑤人間説

    チュパカブラはその姿が目撃されるよりも、血を抜かれ犠牲になった動物の方が多く発見されている。このことからカルト集団やいたずら目的、家畜の保険金狙いの人間によって動物が殺されたのではないかとする説。

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    ⑥昆虫説

    これも血の抜けた動物を説明する説。
    蛆などの死体を食べる虫が大量発生した場合、その死体は血が抜けたような状態になる。
    野生動物に襲われ死んだ家畜が蛆などにより血がなくなった状態を見てチュパカブラを創造(想像)したとする説だ。

    管理人:ニート神
    からのひとこと 

    ずっとニート神でいたいけど、中々リアルっていうのはそうもいかないみたい
    まだ一応、名目上では学生ですし 
    ちゃんと元気に生きてます
    そして、更新をずっと待っていてくれたバサラ―の皆
    本当にお待たせしました!
    ちゃんとコメント読んでいます、ありがとう

    今回久しぶりの記事はあんまりすっきりとした感じではないけど
    いかがでしたか?前回河童の記事でチュパカブラの記事を書くと言ったので書きました
    現在ではチュパカブラは皮膚病の動物とされていることが多いみたい
    まぁ、確かにそうかもって思ってます
    でも、未だに新しい動物が発見されたりしているので、チュパカブラみたいな動物がいてもおかしくはないなぁって思いますた。

    次回はSF系の記事を更新したいと思います
    ここまで読んでくれてありがとう
    たまに気が付いたら来てくれると嬉しいな

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