—出雲大社の大注連縄は大きくて有名、だけど常陸教会の注連縄もまた同じように大きく造られた—



常陸国出雲大社の詳細

住所:〒309-1634 茨城県笠間市福原2001

平成4年12月4日、島根県出雲大社より分霊を鎮座した。 「日本文徳天皇実録」(871年)によると、ご祭神大国主大神(『古事記』『日本書紀』に登場する日本神話の神である)は、神代の昔、常陸の国(現在の茨城県)の少彦名神(すくなひこなのかみ・神皇産霊神(かみむすびのかみ)の子とされる)と共に国づくりに励んだと云われている。 大神は天照大御神(あまてらすおおみかみ)に国土を譲り、日本の建国に大きな功績を立てた。 これにより、国土の守護神・大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)として仰がれ、農業・漁業・医療の神、また縁結びの神として、幸運開運・商売繁盛・災難除け、さらには人間の死後の霊魂をご守護・人を正しい道に導く、幽冥主宰大神(かくりよしろしめすおおかみ)として、ご神徳は宏大なるものがあり、古くから「「だいこくさま」」として親しまれ、篤い信仰をうけている。

・今時の天照大御神↓
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以下写真↓

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