超常科学 -キリキリバサラ-

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    2016年10月

    通称:サタンの聖域と化した・・・?荒れ果てたトンネル

    場所:不明

    サタンの聖域の詳細

    オハイオ州の森深くにあるという、当初排水の為に使用されていた廃トンネル。
    皆さんは、「サタン」という悪魔を知っていますか?
    サタンとは、ユダヤ教、キリスト教とイスラム教における悪魔で、神の敵対者、イスラム教では人間の敵対者とされています。

    そんなサタンを崇拝している悪魔崇拝者が、この廃トンネルで怪しげなミサをしてサタンの聖域と化している、悪魔崇拝者の聖地となっているなどと地元では噂になっているようです。

    地元ブロガーのリック・フェンダース氏によると「悪魔崇拝主義のグループがやってきては怪しいミサを行うようになった」ということで、どんどんその危険性を増しているようです。

    その証拠として、トンネル周辺に住んでいる住民からは、「一晩中、悲鳴のようなものが聞こえることがある」と。

    この廃トンネルの噂を聞いた映画監督のデビッド・スコット氏が2012年にこのトンネル調査の様子をまとめた動画をYouTubeにアップしているみたい。

    こちらです。


    トンネル内には、聖書に登場する黙示録に反キリスト者の象徴として知られている「666」悪魔の数字が見えます。
    ほかにはヘキサグラム(六芒星)が壁に描かれている様子が見れますね。
    やっぱり、本当にサタン崇拝者がミサでもしているのかな?とても興味が湧きますが、調べてみたところあまり記事が見当たらない・・・。


    兎にも角にも、近隣住民を怯えさせていることは事実。
    悪魔崇拝者は実在するし、いてもおかしくない雰囲気ですね。

    続報があり次第追記または新規投稿します。

    行ってみたいな・・・・

    少し疲れたので明日は投稿しないかも、です。
    すんません 

    —出雲大社の大注連縄は大きくて有名、だけど常陸教会の注連縄もまた同じように大きく造られた—



    常陸国出雲大社の詳細

    住所:〒309-1634 茨城県笠間市福原2001

    平成4年12月4日、島根県出雲大社より分霊を鎮座した。 「日本文徳天皇実録」(871年)によると、ご祭神大国主大神(『古事記』『日本書紀』に登場する日本神話の神である)は、神代の昔、常陸の国(現在の茨城県)の少彦名神(すくなひこなのかみ・神皇産霊神(かみむすびのかみ)の子とされる)と共に国づくりに励んだと云われている。 大神は天照大御神(あまてらすおおみかみ)に国土を譲り、日本の建国に大きな功績を立てた。 これにより、国土の守護神・大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)として仰がれ、農業・漁業・医療の神、また縁結びの神として、幸運開運・商売繁盛・災難除け、さらには人間の死後の霊魂をご守護・人を正しい道に導く、幽冥主宰大神(かくりよしろしめすおおかみ)として、ご神徳は宏大なるものがあり、古くから「「だいこくさま」」として親しまれ、篤い信仰をうけている。

    ・今時の天照大御神↓
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    以下写真↓

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    —龍蛇神を祀る神社—



    常陸国出雲大社-龍蛇神社-の詳細

    住所:〒309-1634 茨城県笠間市福原2001

    常陸国出雲大社が平成4年12月4日、島根県出雲大社より分霊を鎮座したと同時期に、「龍蛇神社」も建築された。

    祀られる「龍蛇神」は海蛇の神様で、水に住む“龍”の信仰からは火難除け、水難除けの守護神と仰がれ、地に住む“蛇”の信仰からは土地の災難除けの守護神と仰がれているそうです。
    この二つの信仰が融合し、現在では広く家内安全や除災招福などの守護神として崇敬されています。

    「龍」というの中国の想像上の動物ですが、日本においては古代から「蛇」の信仰と結びつきいわゆる「龍神信仰」が広まっていました。
    蛇は水神として信仰され、川や池沼の神として農耕の神となり、雨と結びついて雷神となりまた海の神ともなり豊漁を祈り、また龍宮の神とも呼ばれてきました。

    その龍神信仰の中でもっとも有名なものが本社である島根県出雲市の出雲大社の龍蛇神の信仰「龍蛇神講」です。

    常陸国出雲大社の「龍蛇神」は、大国主大神のお使い神として、火難・水難の守護神として、また血の道の障りなどを除かれる神としての信仰があります。

    以下、写真↓

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    —高額の供養料や仏像を販売したりする霊視商法を行い多くの信者を騙し莫大な被害が…—




    本覚寺(詐欺寺)の詳細

    住所:〒319-3363 茨城県久慈郡大子町北富田1704付近

    茨城県久慈郡大子町のお寺だったが、詐欺商法を行っていた事が明らかになり、2002年1月24日に解散命令が出された。
    犯罪を理由にした宗教法人の解散命令としては、オウム真理教に次ぐ2番目の出来事だったそうです。

    こちらに関して詳しく書いておられるサイトがありますので、こちらのリンクから続きは↓のリンクからどうぞ。

    廃墟検索地図-本覚寺-

    —「西洋の驚異」フランス西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島、そびえたつ修道院—



    モン・サン=ミシェルの詳細

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    カトリックの巡礼地のひとつであり「西洋の驚異」と称され、1979年には「モン・サン=ミシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、1994年10月にはラムサール条約登録地となった。 *Wikipedia引用「モン・サン=ミシェル
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    モン・サン=ミシェルはノルマンディー地方南部、サン・マロ湾上に浮かぶ小島で、そこにそびえ立つ修道院もまた同じ名が付けられている見たいです。
    708年、地元の司教が「この地に聖堂を建てよ」という大天使ミカエルからのお告げを受けて礼拝堂を造ったことが、「聖ミカエルの山(モン・サン=ミシェル)」の由来です。
    ちなみに、「モン・サン=ミシェル」は日本語で、「聖ミカエルの山」と読むそうです。

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    ・あとがき
    「大天使ミカエル」とは、旧約聖書からユダヤ教、キリスト教、イスラム教へ引き継がれ、教派によって異なるが三大天使・四大天使・七大天使の一人であると考えられてきた。
    ミカエルはユダヤ教、キリスト教、イスラム教においてもっとも偉大な天使の一人であり、「熾天使」として位置づけられることもある。

    キリスト教ではミカエルが死の天使として人間の魂を秤に掛けるという。
    今時のミカエル↓
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