超常科学 -キリキリバサラ-

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    訪問ありがとうございます。オカルト好きな方にとって特になる記事があるとよいです。
    最近、風邪にはお気を付けください。

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ④下山事件

    下山事件は1949年7月5日に当時の国鉄総裁だった下山定則が失踪、翌日に死体となって見つかった事件。
    「国鉄三大ミステリー事件」のひとつに数えられ、1964年7月6日に未解決のまま幕を閉じている。

    下山総裁の死体は貨物列車に引かれ切断されていたが、検死の結果死後に列車に引かれたことがわかっている。あまりに損傷が激しかったため正確な死因は特定できなかった。

    下山事件

    発見現場から「血痕がほとんど確認できなかった」ことから失血死ではないかという意見も出たが、当日雨が降っていたため血液が流されたとも考えられ、自殺の可能性も捨てきれないとされた。

     

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ③井の頭公園バラバラ殺人事件

    1994年4月23日、東京都三鷹市にある井の頭恩賜公園のごみ箱に人間の足首が捨てられているのを清掃員の女性が発見。
    警察の捜査の結果、「27個」に切断された男性の死体が発見された。
    指の指紋はすべて切り取られていて、DNA鑑定によりこの遺体は近くに住む建築士のものだということがわかる。

    井の頭公園バラバラ殺人事件遺体は電動ノコギリにより「20cmごと」に切断されており、「血がすべて」抜き取られていた。
    この処理には一般家庭では追いつかないほど大量の水が必要と見られ、犯人は複数いると考えられた。

    しかし、遺体の頭部と胴体のほとんどは見つかっておらず、犯人不明のまま2009年4月23日時効が成立し真相は闇の中へ・・・ 

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ②名古屋妊婦切り裂き事件

    1988年3月18日、愛知県名古屋市で臨月の妊婦が自宅で殺害されるという猟奇殺人事件が起きた。
    夫が帰宅するとまだ産まれていないはずの赤ちゃんの鳴き声が聞こえた。部屋には電気コードで首を絞め殺されている妻の死体があり、彼女は両手を縛られ腹部は大きく切り裂かれていた・・・
    腹部から胎児は取り出され、代わりに電話の受話器とキャラクターの付いたキーホルダーが詰められていた。
    胎児も数か所を切りつけられていたが、直ぐに病院に運ばれ一命を取り止めた。

    名古屋妊婦切り裂き事件警察の捜査もむなしく犯人は特定できないまま2003年3月18日に時効が成立。
    夫は最初警察に被疑者として疑われ、その後も世間から好奇の目に晒され続け、現在は子どもと一緒に国外に移住することになる。 

    日本の未解決事件

    警察の度重なる捜査にも関わらず、解決せずに迷宮入りする事件は数多く存在している――。
    凶悪な事件を起こした犯人が私たちの側にいるかも知れないと思うと恐怖を覚えます。

    今回は日本国内で起こった未解決事件を「12」の記事に別けてご紹介します。

    ①三億円事件

    1968年12月10日、東京都府中市で東京芝浦電気(現:東芝)従業員用のボーナス約3億円が、現金輸送車で輸送中に強奪されるという事件が発生しました。当時の3億円は現在の10億円に相当し、貨幣価値でみると日本最高額の強奪事件になります。犯人は誰も傷付けることなく現金を持ち去っており、強奪されたボーナスも保険で補填され、保険会社も海外の保険に入っていたため国内での金銭的被害を受けた人はいませんでした。そのため「憎しみのない強盗」とも呼ばれています。しかし、後に関係者の自殺が起こっています。

    三億円事件

    概要
    1968年12月6日、日本信託銀行(後の三菱UFJ信託銀行)国分寺支店の支店長宛てに脅迫状が届く。
    その内容は、指定する場所に現金300万円を持ってこなければ支店長宅を爆破するというものだった。
    銀行は警察に協力を仰ぎ指定場所には50人もの警官が待機させたが、結局犯人が現れることはなかった。

    脅迫状から4日後の朝9時半頃、日本信託銀行国分寺支店から東京芝浦電気の工場へ、工場従業員のボーナス3億円を運ぶ輸送車が府中刑務所の近くを通りがかったとき。ひとりの白バイ隊員が現金輸送車の前に停止した。
    白バイ隊員の恰好をした男は運転手に「日本信託銀行の須鴨支店長宅が爆破されました。この車にもダイナマイトが仕掛けられているという連絡がありましたので調べさせてください。」と言った。
    その男が車体の下を調べ始めると車体の下から煙が上がる・・・。その男は運転手を避難させた後、3億円の積まれた輸送車に乗り込み走り去った。道路に残された発煙筒を発見した運転手はこれが現金強奪だと気付いた。

    三億円事件 犯人この事件以降、日本では給与の受け渡しは手渡しを避け、銀行振り込みがメインに使われるようになった。
    この事件は犯人のモンタージュも作成され、9億円以上に捜査費が投じられましたが1975年12月10日に時効が成立し未解決事件となる。 

     

    「マックス・ヘッドルーム事件」とは 

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    マックス・ヘッドルーム事件」とは、1987年11月22日にアメリカ合衆国のイリノイ州にある都市シカゴの周辺地域にて発生した、テレビ放送における電波ジャック事件のことである。

    この事件では、約二時間もの短い時間の間に二社の放送局が立て続けに電波ジャックの被害に遭っており、当初予定されていたテレビ番組の映像をさえぎって、犯人による不可解な映像が流される事態となった。その映像の内容とは、イギリスの音楽番組に登場するCGキャラクター「マックス・ヘッドルーム」を模したマスクをかぶり、サングラスをかけた犯人と思われる人物が、意味不明な発言や動作を繰り返すというものだった。この事件の犯人は未だに捕まっておらず、現在では謎の多い未解決事件の一つとして数えられている。

    (先に一番下にある関連動画を先に見るといいかも。)

    一回目の電波ジャック

    1987年11月22日の午後9時16分、アメリカ合衆国のイリノイ州にある都市シカゴを中心として、テレビ番組の放送を行っている放送局「WGN-TV」では、ゴールデンタイムのニュース番組「The Nine O'Clock News」が生放送されていた。

    この時、番組はスポーツコーナーに差し掛かっており、スポーツ解説者のダン・ローンが、都市シカゴを本拠地としているNFLチーム「シカゴ・ベアーズ」に関するニュースを伝えていた。
    その時、突然と映像が真っ暗な状態となり、それが約15秒間ほど続いた。次に画面が切り替わると、そこには波打つ金属板のような映像を背景に「マックス・ヘッドルーム」を模したマスクをかぶり、サングラスをかけた人物が映し出されていた。


    この「マックス・ヘッドルーム」とは、1984年頃にイギリス国内にて放送されていた音楽番組の中において、バーチャル司会者として登場していたCGキャラクターのことである。
    また背景の映像については、マスクと同じくマックス・ヘッドルームが登場するテレビ番組や映画シリーズなどに使用されていたエフェクトを模して作られたものと見られており、音声は機械音のようなものが聞こえるだけだった。この映像内にて、マックス・ヘッドルームのマスクをかぶった人物は、リズミカルに身体を揺さぶるような動作を続けていた。


    この電波ジャックについては、放送局のスタッフが放送電波の周波数を都市シカゴにある超高層ビル「ジョン・ハンコック・センター」の送信機へと切り替えることで対処を行った。
    そして、番組の映像がもとに戻ると、スタジオにいたダン・ローンは唖然としたまま苦笑いを浮かべ、「一体、何が起こったのでしょうか?それは私にもわかりません」と呟いた。

    二回目の電波ジャック

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    一回目の電波ジャックから約二時間後である、同日の午後11時15分、WGN-TVと同じく、アメリカ合衆国のイリノイ州にある都市シカゴを中心として、テレビ番組の放送を行っている放送局「WTTW」では、イギリスの人気SFドラマ「ドクター・フー」が放送されていた。

    その時、突然と画面が切り替わり、一回目の電波ジャックと同じく、マックス・ヘッドルームのマスクをかぶった人物が映し出された。
    しかし、一回目の電波ジャックとは異なり、その音声には犯人のものと思われる人間の声が編集された状態で収められていた。


    このマックス・ヘッドルームのマスクをかぶった人物は、WGN-TVの有力者であるスポーツ解説者のチャック・スワースキーを名指しして、「俺はアイツよりも優れているぜ」、「このイカれた左翼野郎め!」などと言い放ち、急に唸ったり叫んだりした後、不気味に笑い始めた。

    その後、この人物は意味不明な発言や動作を繰り返し、最終的にはマックス・ヘッドルームのマスクを外して、画面に顔が映らないような状態で自らの尻を晒し、「アイツらは俺をパクりに来るぜ」と叫んだ。そして、もう一人のメイド服姿の人物が突然現れ、そのマスクを外した人物に対して「身をかがめるのよ。このビッチが!」と言い放ち、蠅叩きを使って尻を叩き始めた。
    そして、しばらく経った後、画面は数秒間ほど真っ暗な状態になり、もとのドクター・フーの映像に戻った。


    この二回目の電波ジャックについては、当時、放送局内に放送電波の周波数を切り替えることができるスタッフが不在だったため、電波ジャックに対して何の対処も行うことができず、結果的には映像の割り込みは1分22秒もの長い時間にわたって続くこととなった。
    この電波ジャックの被害に遭ったWGN-TVWTTWの二社の放送局には、偶然テレビ番組を見ていた視聴者から問い合わせの電話が殺到したという。

    この事件の捜査の行方

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    この一連の電波ジャック事件の発生後、アメリカ国内にて放送通信事業の管理を行っている連邦通信委員会(FCC)連邦捜査局(FBI)は、直ちに犯人の捜査を開始した
    その結果、この電波ジャックの手口としては、二つの放送局から各送信所へ「STL」と呼ばれる回線を使用して番組の映像が送信されているところに、外部からSTLで使用されている周波数を圧倒するような高出力の周波数を持つ信号を浴びせることによって、各送信所の電波を混乱させ、自らが製作した映像を送信させることに成功していたということが判明した。


    しかし、その犯人については、テレビ放送や無線通信などに関する専門的な知識と高度な技術を持つ者であることが断定されたものの、犯人を特定できるような具体的な証拠の発見には至らなかった。
    この事件の捜査報告書を作成したFBI捜査官のマイケル・マルコスは、「この電波ジャック事件では、大きな損害を受けた者がおらず、危険性の高い事件だとは判断されなかったため、その犯人を特定するには捜査官が不足していた」と述べている。


    この事件は未だに犯人が捕まっておらず、「世界でもっとも大きな電波ジャック事件」の一つとして数えられている。

    関連動画

    この動画は、一回目の電波ジャック時の映像である。幼い子供が見ると、トラウマになってしまいそうな不気味な映像となっている。


    この動画は、二回目の電波ジャック時の映像である。犯人の声が編集されており、また音質がよくないため、未だに何を言っているのかはっきりと判明していない部分が多いものとなっている。 



    管理人:ニート神
    からのひとこと 

    紹介しようと思っていたんだけど、偶然電波ハイジャック事件についての記事を見つけ思い出したので記事に取り上げてみたよ。
    日本や各国でもこのような電波ジャックはあったりするんだよね。
    気になる人はYouTubeで検索するといろいろと似たような事例の動画が出てきます。

    記事更新ゆるくてごめんねw



    “来訪者”は宇宙人ではなかった!

    「重要メモ」には“空飛ぶ円盤”の9つの特徴が記されている。下記の通り。
     

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    ufo1.pdfの「重要メモ」 「FBI」より

    1. 搭乗員がいる円盤もあれば、リモートコントロールされている無人機の円盤もある。

    2. “彼ら”のミッションは平和的なものであり、地球のどこかに腰を落ち着けて定住したいと考えている。

    3. 彼ら“来訪者”は人間に似た姿をしているが、サイズが大きい巨人である。

    4. 彼らは地球人の親戚ではなく、彼ら独自の別世界を起源とするエイリアンである。

    5. 彼らの“出身地”は我々が知っている惑星のどれでもない。我々には知覚できないが、すでに地球を浸しているエーテル体の母星から来ている。

    6. 我々の世界の振動率と濃密物質の環境に入り込むことで、彼らも円盤も自動的に物質化する。

    7. 円盤はある種の放射エネルギー砲光線銃を装備しており、攻撃してくるどんな宇宙船でもいとも簡単に殲滅する。彼らはもちろん意のままにエーテル世界に戻ることができ、我々の追跡を逃れ視界から姿を消す。

    8. 彼らの起源は宇宙空間にあるのではなく“Lokas”や“Talas”と呼ばれる世界に該当する。

    9. おそらくラジオ無線では彼らと通信できないが、もし有効な信号システムが開発できればレーダーを使って交信できるかもしれない。
     

    管理人:ニート神
    からの長文

    ここで指摘されている“空飛ぶ円盤”とその“搭乗員”は、意外なことに宇宙人ではないということ。
    “エーテル世界”という別の次元から来ていて、僕たちの想像をはるかに越えた存在であり、攻撃したり排除したりするのはもってのほかということになる。
    執筆者の意図としては、この後にこの“ガイドライン”を一般の人々にも知らせて、来るべき“未知との遭遇”に備えさせようと考えていたんだけど、望みに反してその後公開されることはなかった。
    だけど、機密指定解除というかたちで現在、こうして一般の人の目にも触れられるようになったのは
    皮肉というべきなのかな。
    このufo1.pdfをはじめとする公開されたUFO機密文書の研究にも引き続き注目していきたいね。


    P.S.
    僕はこの世界でちゃんと生きています 
    バサラ―の皆さんには、たくさん待たせてごめんね

     
     

     

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