超常科学 -キリキリバサラ-

はじめまして、管理人のニート神です。 「超常科学キリキリバサラ」ではオカルト好きな皆さんに有益な情報を提供したいと思い立ち上げました。 オカルトに縁がない方も、これからオカルトが好きになってくれるような記事をまとめ、書いていきたいです! よければコメントもよろしくお願いします。lineで購読できます。

    訪問ありがとうございます。オカルト好きな方にとって有益な記事があると良いです。
    寒くなりました、風邪には十分お気を付けください。

    —世界一到達するのが困難な島「北センチネル島」について—

    北センチネル島の詳細  

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    インド領アンダマン諸島中の島。
    インド洋東部・ベンガル湾内にあり、アンダマン諸島の南西部、南アンダマン島の西、約30kmに位置する。

    「北センチネル島」とは?

     
    島には先住民でありセンチネル語を話すセンチネル族(Sentinelese)が50ないし400名程度居住していると考えられている。

    彼らは現代文明を有さず、他民族との接触を拒否しており、アンダマン・ニコバル諸島自治政府も干渉する意向を持っていない。

    先住民たちはいかなる理由であろうと、侵入者を拒み、矢で威嚇して決して寄せ付けない。

    センチネル族はいかなる部外者であろうと、侵入者を矢で威嚇する。多民族や文明との接点を拒み続ける彼らは未だ謎が多く、またアンダマン・ニコバル諸島自治政府も干渉する意向を持っていない。

    2004年のスマトラ島沖地震はまだ記憶にあたらしいと思うが、各国から救援のために物資輸送に訪れたヘリコプターに対し、矢を放っているというから驚きだ。

    スマトラ島沖地震では、北センチネル島自身も被害にあっているはずだが、彼らはいかなる救助も拒否し続けているため、被害の実態は明らかにされていない。
    救助ヘリに矢の狙いを付けるセンチネル族

    出典:NAVERまとめ

    管理人:ニート神
    からのひとこと

    政府も介入できないブラックボックス民族、センチネル族。
    彼らと意思疎通できる日は来るのか…
     

     




    —リトアニアの「十字架の丘」について—

    十字架クリージュ・カァルナス)の詳細

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    「十字架の丘」とは、リトアニア北部の都市シャウレイから北方約12キロの地点に位置する、無数の十字架が立てられたカトリック教会の巡礼地のことである。
    この地に初めて十字架が立てられたのは、1830年から1831年頃にかけて、ポーランドとリトアニアにて発生した11月蜂起の後だと考えられており、現在では合計で約50,000個以上もの十字架が無造作に立てられている。
    2001年には、ユネスコの無形文化遺産において、「リトアニアの十字架の手工芸とその象徴」として掲載されており、現在ではリトアニアを代表する観光地の一つとして広く知られている。
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    「十字架の丘」とは?

    「十字架の丘」とは、リトアニア北部の都市シャウレイから北方約12キロの地点に位置する、無数の十字架が立てられたカトリック教会の巡礼地のことである。この「カトリック教会」とは、ローマ教皇を中心として全世界に約12億人以上もの信徒を有する、キリスト教では最大の教派のことである。

    この地に初めて十字架が立てられたのは、1830年から1831年頃にかけて、ポーランドとリトアニアにて発生した11月蜂起の後だと考えられている。この11月蜂起における、多くの犠牲者を追悼する目的から、この地に遺族が十字架を立てたことが始まりだとされている。

    現在では合計で約50,000個以上もの十字架が無造作に立てられており、この地を訪れる巡礼者によって数多くのイエス・キリストの像やマリア像、ロザリオなどが置かれたままとなっている。1993年9月7日には、教皇のヨハネ・パウロ2世がこの地を訪れており、この地が「希望と平和、愛、そして、多くの犠牲者のための場所」であると述べている。

    2001年には、ユネスコの無形文化遺産において、「リトアニアの十字架の手工芸とその象徴」として掲載されており、現在ではリトアニアを代表する観光地の一つとして広く知られている。またこの地には誰でも自由に出入りすることが可能となっており、好きな場所に十字架を立てることが許されている。



    参考画像

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    関連動画



    管理人:ニート神
    からのひとこと

    初めて十字架の丘の写真を見たとき、すげぇ!!!!と思ったのと同時に
    Fate/stay night」のアンリミテッドブレイドワークスが浮かんだ。
    一度行って見たいですね。 

     
     

    どうも、gamotanことニート神です。こんばんは
    長らく記事更新しなくてごめんなさい(;´・ω・)汗
    少々風邪を引いてしまい記事を更新する気力がありませんでした。

    徐々に回復してきたので、明日から更新していけたらなと思います。
    楽しみにしていただいている方、🙇ごめんなさい。

    ここまで読んで下さった皆さんありがとうございました! 


    怪談で『見たら死ぬ』なんてありふれた話だけど、
    この話は現実。
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    象の足って言うものなんだけど、
    これはコンクリートや鉄やらが溶けて
    溶岩状になって固まった物なんだけど、
    写真で見ただけでそのヤバさがわかる。

    まず、写真にノイズが入りまくり。

    しかも、本当は見たら死ぬじゃ無くて、
    近づいたら死ぬ。

    だから、
    それを見て死んだ人の亡骸もそのまんま、
    そこに放置されてる。

    助けたくても、
    近づくと死んじゃうからね

    あと、機械でも近づけないんだよ。

    壊れちゃうから

    感光式のカメラで象の足を撮影した人がいるんだけど、
    ただ白い写真ができただけで、失敗。

    その人はその後24時間以内に亡くなったそうだ。

    現在でもその呪われたようなモノは残ってる。

    多分、人類が滅ぶまでずっと君臨するだろうよ

    どこに行けば象の足が見れるかって?

    ……チェルノブイリさ!!


    8 本当にあった怖い名無し 2007/12/17(月) 23:21:05 ID:zLhvggXd0
    3年ほど前、PC関係仕事で、小さな旅行会社に派遣で行った。 

    経理担当と業務担当の女性2人と営業男性一人、 
    女性社長だけという本当に小さな会社だった。 

    私の仕事はシステム組んだり、サーバー立てたりと 
    旅行業務には関係の無い仕事だった。 

    経理の女性は仕事をしていたけれど、 
    業務担当の女性はおそろしく性格の悪い巨デブで 
    朝から業務終了まで菓子を食べてるか、 
    女性社長と噂話などしているだけで仕事をしている様子が無かった。 

    営業男性は何をしているのか良くわからなかった。 
    何より不気味だったのは、旅行会社なのに、旅行のお客が来ないこと。 

    1カ月だけの仕事だったが、問い合わせの電話が週に1~2件あるだけで、 
    お客さんが入ったことが一度も無かったこと。 

    サーバー管理をしていたので、外国と旅行関係のメールやり取りはあった。 
    女性社長も何をしているのか良く分からず、 
    メールシステムがあるのに、外国とは郵便かFAXで取引をしていた。 

    実害は無かったけれど、陰気で会社という雰囲気が全く無く 
    気味悪いまま1カ月が過ぎ、さっさと次の会社へ行った。 

    9 本当にあった怖い名無し 2007/12/17(月) 23:21:46 ID:zLhvggXd0
    それから半年ほど過ぎて 
    偶然、その会社のホームページを見つけた。 

    あの会社とは思えない明るい雰囲気で活気のあるHPで 
    いろいろ観覧して行くうちに、何かが違うことに気付いた。 

    社員たちの写真があったが、あの時の社員と全く違い人数も多かった。 
    社長も男性で何もかもが違う。 

    その会社は東京だったが、HPの会社は関西だった。 
    けれども、会社の名前、ロゴから取り扱っている業務まで 
    全てが同じだった。 

    お客を装い、関西の会社に東京に支社があるのなら、 
    そちらに問い合わせたいみたいなメールを出したら 
    「私どもは、20年以上関西のこの店舗だけで営業しております。 
    お客様の勘違いではないでしょうか?」 
    という答えが来た。 

    気味悪くなり、東京の店舗があったところへ行ってみると、 
    その旅行会社は入っていたビルごと無くなって更地になっていた。 
    1カ月通ったあの旅行会社は何だったんだろう。 

     

    家は両親が霊感があって子供の僕には霊感がない。 
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    そんな家庭でした。

    僕が中学の時、
    修学旅行から帰ってきた僕に母が唐突に

    「あんたの部屋、なんかいるけど。」

    と言ってきました。

    何でも、僕の留守中に
    男の霊が部屋に入ってきたそうで、
    ドアやまどの開閉音を家族全員聞いたそうです。

    普段なら、怯えあがって、
    部屋にも入れなくなるところですが、
    その時は修学旅行の帰りということで
    気分的にハイになっていて、

    「これから、よろしくお願いします。」

    なんて、霊にあいさつしてしまいました。

    そしてその日から、母の言ったとおり、
    僕の部屋は怪奇ワールドと化しました。

    何かの気配を感じるなんてあたりまえで、
    窓を叩かれる(内側から)、
    部屋にいないのに足音が聞こえる、
    COラジカセ(死語)の電源が勝手に付く
    等の霊現象が起こりました。

    僕は怖くて、怖くて母に相談しました。

    母は

    「あんたね、霊に話しかけたでしょ。
    ああいうのは相手にしたらなかなか離れないよ」

    と言いました。

    僕、唖然

    その夜はただ震えながら、
    何も見えない天井にひたすら謝りました。

    その時は、馬鹿で気づかなかったんですけど、
    謝るってことも相手にするってことですよね。

    逆効果でした。

    あれから早一年、
    見えない同居人は、
    いまだに自分をアピールし続けています。

    もうさほど怖くはないのですが、
    見えたり、聞こえたりするのは勘弁してくれと
    声には出さず、心の中で願っております。

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